出雲大社神楽殿、日本最大級の大注連縄掛け替え。 令和8年、8年ぶり、8回目、 トリプル8の末広がりで縁起の良い新調行事。 飯南町注連縄企業組合が稲から育て3月から製作。 長さ13.6メートル、重さ4.7トン。 20日の大しめなわ創作館で行われた大撚り合わせで完成した大注連縄を21日には神楽殿へ搬入。 1日がかりで掛け替え作業。 どちらの作業も未来に継承されるべき匠な職人技でした。 新調された大注連縄に近づくと 稲わらの良い香りがします😊